美容アンチエイジング業界コラム

[ 2013.7.19 ] シルクフィブロインに新たなエビンデス

先ごろ宮崎県で開かれた「第16回国際個別化医療学会学術集会」で、シルクフィブロインが糖尿病性腎症がもたらす腎機能の低下を…

[ 2013.7.18 ] 提言 幹細胞医療に携わる 臨床医(匿名)の心情

再生医療法案の審議入りが今国会の6月26日までに不可能となり、参議院選挙入りします。

[ 2013.7.17 ] エステ術なのに 美容医療の施術効果に負けず劣らない Beauty World編

エステサロンがクリニックと提携して、美容医療とエステの患者(顧客)の共有をはかったり、さらには美容クリニックやデンタルクリニックが・・・

[ 2013.7.11 ] 相談薬局の専門性活かすには未病への相談機能と処方

OTCのネット解禁などクスリの販路が広がりをみせるなか、占有チャネルだった相談薬局の独自性がますます問われている。

[ 2013.6.2 ] 「クリニックサプリ」成功の道は? JHM編集部その2

前稿では「低投資でクリニックの第二の収益源」となる、サプリメントの院内販売について概要を紹介した。

[ 2013.5.29 ] まるで「悪者」扱い

消費者庁消費者安全課は、先ごろ同省ホームページの「美容医療サービスを受けるに当たっての確認ポイント」と題するニュースリリースを公開した。

[ 2013.5.27 ] 提言 (株)ヘルスビジネスマガジン社 代表取締役会長 木村忠明氏

昨年6月に世界的な人口問題の団体が主催して東京国際フォーラムで人口問題と高齢化をテーマにしたシンポがあった。

[ 2013.4.26 ] 提言 医新会 理事長(JSCAM特定非営利活動法人 日本臨床抗老化医学会・理事長)横山 博美MD

京都大学の山中教授のiPS細胞研究が、昨年10月ノーベル賞を受賞したことを契機に、ヒトの細胞つまり、皮膚細胞から遺伝子変換を行って作製された

[ 2013.2.28 ] 美容アンチエイジング Look into the Future

「2013年美容アンチエイジングの展望」をテーマに、これから求められる美容医療、抗加齢医学としての役割をもつアンチエイジング美容術は、どういう方向に進むのか?

[ 2013.2.20 ] JHM論説 提言 豊季会 山本クリニック院長 山本豊MD

本紙既報の山本医師の寄稿文に賛同の声が多く寄せられた。本紙ではさらに多くの読者の目に触れて頂きたい、との考えから改めてその論説を紹介する。

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